読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ひとりぼっちは寂しいブログ

スマブラ/アニメ/スプラ/格ゲー/その他諸々/Twitter @song1000

スマバト for THE BIG HOUSE

 

 

 

f:id:song1000:20160806001732j:plain

 

 

1日目は一応シードをもらえて2回戦から。 

 

勝者側2回戦 VS さたんオリマー ×○○

ゲムヲ使用。

激戦だった。1戦目は割と普通にやられてまずいと思ったので、もっと対ピクオリということを意識して空後やDAの差し込み方を変えてみた。それでも3戦目のラストは下投げを回避してくれなかったら負け濃厚だった。心に付け込む素早い下投げを出来たとは思うが。

 

勝者側3回戦 VS ザキデデデ ○×○

ディディークラウドゲムヲ。

FILIPさんを倒してきて上がってきたデデデ。デデデはイマイチどのキャラで戦えばいいのかわからないままオフ大会で当たってしまって嫌だった。ディディーは勝てたが辛勝で、クラウドに逃げたらボッコボコにされた。迷った末のゲムヲ選択でギリギリ勝利。下投げからのずらし見てからの技当てや地上の差し合い上手くて困った。

 

勝者側4回戦 VS つールカリオ ○○

マリオゲッチ。

ウメブラでもつなべルカリオにボロ雑巾にされたので、とりあえずマリオ。立ち回りは若干押されていて負けそうな流れだったが伝家の宝刀空前メテオを叩き込みボッシュート。当然の如くキャラを変え、ゲッチで勝利。つーは昔から僕のことが苦手。

この対戦をもって2日目に勝者側で勝ち上がることが確定した。つーも敗者側でしっかり通ったところは嬉しいポイント。

 

チームはあこクラウドとディディークラウドを組んだが、3回戦でつ~ピチに負けた。チームのファルコンダイブが強くて泣いた。さすがにもう少し勝ちたかったので次こそは。

 

 

2日目。

ここからすべて3本先取。憧れていたし、やってみたかったから嬉し過ぎた。

 

勝者側5回戦 VS ソプモ ロボ×○○○

ゲムヲからのクラウド3連戦。

対ロボは去年のFATでぎんこロボに負けて以来トラウマになっていた…。しかし3本先取ということもあり、とりあえずゲムヲをピック。案の定、というか普通に上手すぎてボコボコに敗北。そこからクラウドを使いリミット凶斬りしまくって勝ち。ロボットの図体でかくていろいろ攻撃当たりやすい…。

 

勝者側準々決勝 VS こもりきりルキナクラウドクラウド ×××

シークシークゲムヲ。

結果的に処られって感じだった。実際に2戦目はだいぶ処理されてしまったのが辛い。キャラ対としてはクラウドにはシークでそれなりに自信があっただけに余計に。1戦目は最後の甘え空下を撃たなければ…と思いもしたがあそこで甘えてるってことはあのあともどこかの甘えを刈り取られていたに違いない。それでも0-3のショックが癒えないまま敗者側へ。

 

敗者側10回戦 VS てぃーパックマン ××○×

ゲムヲ使用。

今回の大会で一番悔しかった。パックマンピカチュウに次ぐ得意キャラでスマメイトでも負けたことがあまり無かったので多分勝てるだろうと思ってたのが恥ずかしい。オンラインとは違い、ちゃんといろんな場面で技を差し込んできて(当たり前と言えば当たり前)終始感心していた。横強やDAの使い方も上手くて翻弄されっぱなしだった。次は絶対に倒します…。

 

ベスト12でした。

枠が取れたので、次のウメブラSATに向けて調整中です。間に合わせたい。

EVO1日目のSSB4 トップ32までで予想される注目カード

 

f:id:song1000:20160713131051j:plain

 

Twitterのこげろーさんやオマエビさんが上げてる表をもとに考えてみた。勝手に使って&間違ってたらごめん…。

 

なんて表記したらいいのかわからないので、とりあえず中くらいのブロックA~Pとして考える。小さいブロックは1~32まである。それぞれの対戦がWinners何回戦とかもわからないので、その時点での全体の中での位置(勝者側TOP64決定戦)などでアバウトに表記する。プレイヤー名を書いていない人にも強い人はたくさんいるので全く予想通りにいかないことももちろんある。というかまだまだ海外勢に詳しくないので結構強い人でも抜かしてしまうかも。たまに有名プレイヤー同士でも、おそらくこちらが勝つだろうと勝手に話を進めていくこともあるかも。基本的に日本人贔屓の予想!予想くらいはいいじゃない!そのまま結果もついてこい!

勝者側TOP16決定戦が一応そのブロックの一番上の対戦になる(と思う)。

ちなみに青文字は日本人。個人的に熱いカードは赤く表記。

 

 

Aブロック

Zero,Salem,Mr.E,kosuke

勝者側TOP32決定戦 Salem VS Mr.E

勝者側TOP16決定戦 ZeRo VS Salem or Mr.E

 

Bブロック

Zinoto,Tyrant,MJG,Regi,Nyanko,hope

勝者側TOP64決定戦 MJG VS Regi(現世界最強ゲッチ)

    〃     Nyanko VS Zinoto

勝者側TOP32決定戦 Tyrant VS Regi

勝者側TOP16決定戦 Regi or Tyrant VS Nyanko or Zinoto

 

Cブロック

ESAM,ITO,Mr.R,Nanaki

勝者側TOP32決定戦 ESAM VS ITO

勝者側TOP16決定戦 ESAM VS Mr.R

 

Dブロック

M2K,Tweek,cyve,masabe,el,Earth

勝者側TOP64決定戦 M2K VS el

    〃     M2K VS Earth

勝者側TOP32決定戦 Tweek VS cyve

勝者側TOP16決定戦 M2K or Earth VS Tweek

 

Eブロック

Pink Fresh,Dabuz,Mr.concon,Haruki

勝者側TOP128決定戦 Mr.concon VS Haruki

勝者側TOP32決定戦 Pink Fresh VS Dabuz

勝者側TOP16決定戦 Dabuz VS Mr.concon

 

Fブロック

NAKAT,Ally,Angel Cortes,raito,Onshi

勝者側TOP32決定戦 raito VS NAKAT

    〃     Ally VS Angel Cortes

勝者側TOP16決定戦 raito or NAKAT VS Ally

 

Gブロック

Nairo,Fatality,falln,HIKARU

勝者側TOP64決定戦 Fatality VS falln

勝者側TOP32決定戦 Fatality or falln VS HIKARU

勝者側TOP16決定戦 Nairo VS Fatality or HIKARU

 

Hブロック

Larry Lurr,Rain

勝者側TOP16決定戦 Larry Lurr VS Rain

 

Iブロック

Chibo,Vinnie,MVD,Hyuga,Fujita,Tito,Kirihara

勝者側TOP32決定戦 Vinnie VS MVD

    〃     Hyuga VS Kirihara

勝者側TOP16決定戦 Vinnie or MVD VS Hyuga or Kirihara

 

Jブロック

VoiD,saj,Sol,sunao,KEN

勝者側TOP64決定戦 KEN VS Sol

勝者側TOP32決定戦 KEN VS saj

勝者側TOP16決定戦 KEN VS VoiD

 

Kブロック

False,K9,Shaky,Kamemushi

勝者側TOP32決定戦 False VS Kamemushi

勝者側TOP16決定戦 Kamemushi VS Shaky

 

Lブロック

Mister Eric,Tearbear,ANTi,Dath,9B,Shimitake

勝者側TOP64決定戦 Shimitake VS Dath

勝者側TOP32決定戦 9B VS Mister Eric or Tearbear

    〃     ANTi VS Shimitake or Dath

勝者側TOP16決定戦 9B VS ANTi

 

Mブロック

FOW,Uho,Kei,Komorikiri

勝者側TOP32決定戦 Kei VS Komorikiri

勝者側TOP16決定戦 FOW VS Komorikiri

 

Nブロック

DKWill,dyr,NickRiddle,Angbad,Marss,Kentaros,Hiet,Nietono

勝者側TOP128決定戦 DKWill VS Kentaros

勝者側TOP64決定戦 Nietono VS dyr

勝者側TOP32決定戦 Nick Riddle or Andbad VS Marss

    〃     DKWill VS Nietono

勝者側TOP16決定戦 Nietono VS Marss

 

Oブロック

Trela,Wrath,KEITARO,Ranai

勝者側TOP64決定戦 Wrath VS Ranai

勝者側TOP16決定戦 Trela VS Ranai

 

Pブロック

6WX,Hbox,The Wall,Abadago

勝者側TOP16決定戦 Abadango VS 6WX

 

 

 

EVO行く日本人のみんな!日本から応援してる!!頑張ってくれー!!!

 

ラストフェスと忘れ去られたもの

 

f:id:song1000:20160702082426j:plain

 

今なお衰えない人気を誇るスプラトゥーン。そしてスプラトゥーン唯一の公式イベントと言ってもいい"フェス"が今回でラストを迎える。

なんとなくまだまだ続くと思ってしまってたので相当不意を突かれた形になったが、そもそもスプラトゥーン武器やギアなどの更新自体は半年前、つまり1月には終わる予定だったのだ。フェスがその限りだったのかはわからない。しかし、武器やギアの更新が無いのならフェスが終わっても別に不思議ではなかっただろう。

ではなぜ1月に終わる予定だった更新を、わざわざ武器種などを増やしてまで伸ばしたのだろう?更新された武器は既存のものと形は一緒であれ、デザインはなかなかに凝っている。それなりの労力を使ったと思われる。

更新の期間を延長した理由は、まあ皆さんも分かっている通り、人気が出たからである。大人気ゲームになったからである。それに乗っからない手はないということだ。

しかし、所詮延長戦は延長戦。良く考えてみれば、武器の追加とバランス調整以外は特に更新は無く、ステージやギアは一度も増えたりはしなかった。直近の更新はバランス調整だったが、今までよりも非常に少ない調整項目で、ダイナモローラーとダイオウイカ、バリアしか弄られなかった。そして今回とうとうラストフェスということでスプラトゥーン運営側としてはクライマックスというところだろうか?事実、夏までの更新だと3月の時点で発表していた。

それならそれでもいい、今まで楽しかった、1年と2ヶ月、たくさん遊ばせてくれてありがとう。その結論でこの記事を締めくくろうと途中までは考えていた。すっかり忘れていた。僕にはまだ納得がいかない点が一つだけあることを。

スプラトゥーンの運営陣は基本的に報告をしてくれる。ラストフェスやステージの更新はラストだ、というようにそのコンテンツが最後となる場合は教えてくれている。武器とギアは曖昧だが、なんとなく最後ということを匂わせていたような気もしないでもない。もしかするとまだ更新があるかもしれない?ちなみに武器の最終更新は6/8、ギアの最終更新(コロコロコラボ)も6/8だ。

実は、相当前から全く更新されず、さらにこれで最後という告知もされていないコンテンツがあることをみんなは覚えているだろうか?2015/8/15に開始された、"ガチホコ"を最後に"ガチマッチのルール"は一切増えていないのだ。まだまだ他のコンテンツは更新されていたにもかかわらず、ガチマッチのルール更新は完全に沈黙していた。

やはり、ルール追加もあれでラストだったのだろうか。しかし、あまりにも早すぎる更新の終わりや告知の無さ。それと比べた他のコンテンツの後からの充実っぷり。本当にルール追加はもう無いのだろうか。もう1年もエリア、ヤグラ、ホコで遊んでいるのだ。最後の最後にどかんと一発新鮮なルールが欲しい。スプラトゥーン運営ならやってくれるのではないか。

本日も淡い期待を抱いたままでいるそんぐんだった。

 

f:id:song1000:20160702082455j:plain

おすすめアニメMAD紹介 Part3

 

 

1. デジャブ・ザ・ファイヤー

SEAMOの名曲、"ルパン・ザ・ファイヤー"を軸に組み立てられた超実力派合作MAD。

違うアニメから似たような構図のシーンを持ってきて繋ぎ合わせているから"デジャブ"。

曲も相まった爽快感がたまらない。

 

2.Dr.ちゃんみお

ニコニコ動画には幾多のループMADが存在しているが、ループの自然さはダントツ。

ドクターマリオ使いとちゃんみお使いはぜひチェック。

 

3.雀戦

毎度お馴染み咲MAD紹介。

Linkin Parkの"Across The Line"がかっこよすぎる。

咲では珍しくクールビューティな良MAD。

独断と偏見にまみれた、僕が思うキャラ別強者 ―マルス編―

 

 

f:id:song1000:20160621080128j:plain

 

マルス編。

概要はこの記事の初めの方を読んでね。

song1000.hatenablog.com

 

 

ふわ / Fuwa (@fuwa_sui)

オンライン オフライン

f:id:song1000:20160621080218j:plain

  • カリスマ6ベスト6
  • 第9回、第10回、第11回スマバトベスト12
  • ウメブラ23ベスト12
  • 第1回名古ブラベスト12

頭がおかしいくらいの(失礼)モチベ野郎共がひしめくこのスマブラ界の中でも、一際スマブラに対して熱く、愛を持ち、とんでもないモチベの力を秘めているのがこのふわというプレイヤーだ。

そして、本人が納得いかないのは承知で言わせてもらう、というか言うしかない。ここ最近の彼女は、ベスト12コレクターである。

これは本人にとっては、「毎回ベスト12で悔しい…もっと上に行きたい!」という自己評価だと思うが(違ったらごめんなさい)、周りから見た評価はそうではない。安定してベスト12を取れるなんて十分化物過ぎる。僕は一応そこそこ(スマ界全体から見たら)のプレイヤーなので24や32は結構取れる。いきなり何を言い出すのかと思うかもしれない、でも聞いてほしい。やはり僕から見ても決してベスト12は連発出来る数字ではないのだ。それを5連続。これを安定感と言わずに何と表せばいい?

そんな彼女は、今ではマルス一本。スマfor初期はむらびとを使っていたが、度重なるアプデなどの影響や心境の変化などで、Xからの相棒のマルスに戻ったという形になる。物腰が柔らかく温厚なふわさんだが、対戦になると一変。冷徹かつ苛烈な立ち回りとなる。

そのスマブラスタイルはガン処理型で、相手の行動を近中距離からじっと見つめ、動き出しに空前で壁を作る。歩きとガードを多用するこの間合い管理は最高に徹底していて、迂闊に近寄ってもまず跳ね返されてしまい、状況は悪化の一途を辿る。そんなふわマルスとの我慢の差し合いをなんとかしのぎきっても、次は決してバーストを焦らない冷静な立ち回りとの戦いに持ち込まれる。これが非常に厄介で、ただでさえガードが強いマルスをガードが上手いプレイヤーが使うことによりその防御力は核シェルター並。もちろん隙を見せたら一瞬で狩られるため、刹那の気の緩みも許されない戦いを強いられるだろう。

先端当ても当然意識しているだろう。しかし、何よりも意識にあるのはやはり相手の攻撃を食らわないようにする間合い管理。"攻撃は最大の防御なり"ならぬ"防御は最大の攻撃なり"ということをその身で体現するグレートディフェンシブマルス

さらに、ご存知あーすさんと組んでよくチーム大会も結果を出していて、次のSATもタイマンチーム共に非常に楽しみである。何てったってオイパとかオイパとかオイパとか回復とかはもういない…。そうなれば、トップクラスのチーム本来の連携力を持つふわーすチームの独壇場だ。

ゆくゆくはあーすさんと共に海外進出し、そちらもタイマンチーム共に暴れてほしいと心から願うばかりである。

Xでもforでも、僕のことをガン処理している、僕の一押しスマブラーだ。

 

 

独断と偏見にまみれた、僕が思うキャラ別強者 ―リュウ編―

 

f:id:song1000:20160620125243j:plain

 

 

リュウ編。

概要はこの記事の初めの方を読んでね。

song1000.hatenablog.com

 

 

 

たけら / Takera(@takeraketa)

オフライン

f:id:song1000:20160620125305j:plain

  • 関東大規模オフ家主(たけら宅)
  • 第22回ウメブラベスト16
  • 第1回黒ブラベスト6

関東をテリトリーとする日本一のリュウ、Takera。ほら、ローマ字で書くとTrela(ZeRoに選ばれたリュウ使い)みたいでしょ?

ウメブラ15ではまだBクラスで燻っていたが、精力的に宅オフを開き続けて己を鍛え上げ、現在はリュウ使いとして日本を代表するほどに成長したたけら。

彼の持ち味は色々あれど、僕が一番に挙げたいのはアドリブ力。

こればっかりはトレモに籠っていても身に付かないもので、技の当たり方や相手のずらし方、その間合いを完璧に見切り次の行動の最適解を瞬時に叩き出す力を持つ。トレモでは身に付かないし、これほどのアドリブ力はオンラインでもなかなか鍛えづらい。それほどまでに早く的確に初撃を確認してから最適な二撃目を当ててくる。反応が早いという表現では安っぽい。彼のこのアドリブ力は全て努力から成るものである。

そんな努力の鬼たけらはリュウ使いにのみ求められるコマンド入力という操作ももちろん完璧。コマ昇竜から灼熱波動拳まで自由自在。それに、キャラの性質上なのか相手の攻撃をきっちりジャスガすることも他の上位プレイヤーに比べても上手い。リュウ爽快なジャスガ音のせいで見た目以上に"やられた!"と思わされてしまう。アドリブ力+操作精度で向かうところ敵なしと言ったところ。

このように彼自身、宅オフを経て相当強く上手くなってきたが、彼にはその過程で大きな功績を挙げる。

それは、関東オフ界隈の大幅な実力向上に貢献。もちろん現在進行形でもしているということだ。

チーム"福徳食堂"と言えばカリスマ3on3で一躍有名となった名だ。そのメンバーはたけらkeptライト、この3人はたけら宅メンバーの中でも特に伸びに伸びた3人だ。keptライトはウメブラで一桁に食い込む好成績を残している。他にもたけら宅勢と呼ばれる人たちは多い上に、そこで強くなった人たちを見て、元々強いプレイヤーもゾロゾロとたけら宅に通い始め、ますます上質なスマブラ環境となっているたけら宅。なんと最近PVまで出来たようなのでここで宣伝しておく。

 

 

 今、関東オフ界隈を牽引し、自らもますますの成長を遂げるたけらリュウ。そう遠くないうちにウメブラなどのオフ大会で一桁に食い込むことを僕は確信している。

言い忘れていたが、彼はウメブラにリュウのコスプレをして現れるなど、見かけによらず(?)お茶目で気さくな楽しい人だ。

 

おすすめアニメMAD紹介 Part2

 

 

 

1. 響け!ヒーロー見参の声!

使われているのは、THE BACK HORN の『声』という曲だ。

ピンポンの熱い場面をいいとこ取りで最高の仕上がりになっている。ピンポンを原作なりアニメで知っている人はとにかく見るべき。

 

 

 

2. シャフト☆ハリケーン

シャフト好きにはたまらない合作MAD。新旧のシャフトの名作が勢ぞろい。

爽快な曲、ハリケーンミキサーが絶妙にシャフトに映える。

 

 

 

3.【咲MAD】サキホコル

前回の予告通りまたもや咲…そしてその中でも僕が最も好きな動画だ。

画質が最上クラスで原作絵の使い方も良い。比較的新しいMAD。